ロボコップVSターミネーター

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ロボコップVSターミネーター』は、ロボコップを主人公として『ターミネーターシリーズ』とのクロスオーバーを描いた漫画作品。

ロボコップ3』の劇場公開に合わせて作られたが、その後に様々な物語が作られた。時系列は『ロボコップ2』の後であり、『ロボコップ3』とは少し矛盾するものとなっている。

近未来、ロボットにより人間社会は完全に崩壊し、機械によって支配されていた。人工頭脳であるスカイネットCPUによって、帝国防御システムが完成されようとしていた。このサイバーダインシステムが完成してしまうと、世界は完全にスカイネット帝国に支配され、人間の社会を取り戻すことが出来なくなってしまう。スカイネットの尖兵であるターミネーターに悪戦苦闘した科学者たちは最終兵器としてロボコップを送り込む[1]

登場人物

ゲーム版

脚注

外部リンク

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