上千葉砂原公園 From Wikipedia, the free encyclopedia 分類 都市公園(近隣公園)所在地 日本東京都葛飾区西亀有1-27-1北緯35度45分29.2秒 東経139度50分30秒 / 北緯35.758111度 東経139.84167度 / 35.758111; 139.84167座標: 北緯35度45分29.2秒 東経139度50分30秒 / 北緯35.758111度 東経139.84167度 / 35.758111; 139.84167面積 20,982.03m2開園 1968年(昭和43年)4月1日上千葉砂原公園 D51 502分類 都市公園(近隣公園)所在地 日本東京都葛飾区西亀有1-27-1北緯35度45分29.2秒 東経139度50分30秒 / 北緯35.758111度 東経139.84167度 / 35.758111; 139.84167座標: 北緯35度45分29.2秒 東経139度50分30秒 / 北緯35.758111度 東経139.84167度 / 35.758111; 139.84167面積 20,982.03m2開園 1968年(昭和43年)4月1日運営者 葛飾区設備・遊具 交通公園・動物園駐車場 24台(有料)アクセス バスで「上千葉砂原公園」下車公式サイト 葛飾区のサイトテンプレートを表示 上千葉砂原公園(かみちばすなはらこうえん)は、東京都葛飾区西亀有にある葛飾区立の都市公園(近隣公園)。 自転車・ゴーカート・三輪車・豆自動車の遊具を無料の貸し出しを行っており、公園内を走行できる。そのほかの施設には、動物広場がある。展示されているのはリスザル、ミニブタ、ヤギ、モルモット、クジャク、小鳥など約13種、200匹の動物がある。またポニーに乗馬することができ、公園内を散歩できる。また、桜があり春には花見客で賑わう。遊具にはすべり台、砂場、ブランコをはじめ、メビウスの輪をモチーフにしたのもある。展示されているものではD51502がある。 D51(展示車両) 大宮工場で解体された車体が、1972年(昭和47年)3月6日の夜、4台のトレーラーにて運び込まれ公園内で組み立て。同年3月18日より一般公開。 展示当時は全国的なSLブームであり、葛飾区が南東北鉄道管理局を通じて依頼し展示に至る。D51としては都内初の展示。[1]近隣小学校の図画工作授業の写生の定番スポットとなっていた。当初は、現在動物広場がある公園西側に展示されていたが、動物広場開設により今の北側に移設される。 主な施設 交通遊具 動物展示コーナー ポニー乗馬場 駐車場 関連項目 新宿交通公園 外部リンク 脚注 [脚注の使い方] ↑ 読売新聞朝刊1972年3月9日13頁 この項目は、東京都に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/東京都)。表示編集 Related Articles