大阪福島郵便局
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沿革
- 1924年(大正13年)12月1日 - 開局。
- 1943年(昭和18年)4月1日 - 西野田郵便局から大阪福島郵便局に改称[1]。
- 1963年(昭和38年)5月13日 - 福島区川上町から此花区春日出町下二丁目へ移転[2]。
- 1965年(昭和40年)9月6日 - 福島区中江町へ移転するとともに電話通話および和文電報受付事務を開始。同日、此花区内の集配業務を新設の此花郵便局に移管。
- 1990年(平成2年)3月23日 - 花の万博の開催に合わせ、大阪市周辺の主な郵便局40局において、風景印を花をかたどった変形印に変更(当局は福島区の花であるのだふじ)。
- 1999年(平成11年) - 外国通貨の両替および旅行小切手の売買に関する業務取扱を開始。
- 2007年(平成19年)10月1日 - 民営化に伴い、併設された郵便事業大阪福島支店に一部業務を移管。
- 2008年(平成20年)9月22日 - 郵便事業大阪福島支店を、郵便事業大阪支店に統合。同時にゆうゆう窓口・私書箱が廃止となる。これに伴い、郵便番号も553-8799から553-0006へ変更となった。
- 2022年(令和4年)4月1日-かんぽサービス部を設置。