1990年にOBベアーズと契約して入団した。同年はデビュー戦で安打を打ったが、16試合の出場で見せ場はこれだけだった。
1992年にはプロ初本塁打を記録した。同年は外野のバックアップとしての役割が増加して52試合に出場。
しかし1994年には金益宰、姜永寿などとともにチーム内騒動を引き起こしてしまい、同年は一軍出場がなかった。
1996年には自己最多となる90試合に出場し、キャリアハイの成績を残した。
翌年の1997年は怪我などの影響で一軍出場の機会はほとんどなく、シーズン後に現役引退を発表した。
引退後は野球界から離れた生活を送っている。