山岡頼弘
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主要文献
- 「中原中也の『履歴』」(『群像』 1999年6月)
- 「『三四郎』と志賀直哉」(『群像』 1999年12月)
- 「文芸批評のリアリティ・純文章論の愚」(『すばる』 2000年10月)
- 「背景の想像力・加藤典洋『柳美里裁判の問題』への懐疑」(『群像』 2001年9月)
- 「神話の終焉(メジャー・リーグ論)」(『早稲田文学』 2002年1月)
- 「『近代絵画』への道(小林秀雄再読4)」(『早稲田文学』 2002年5月)
- 「批評家の終焉・三浦雅士『青春の終焉』批判」(『早稲田文学』 2003年1月5日)
- 「場と公共性」(『群像』 2003年4月)
- 「昭和三十五年・秋山駿覚書」(『三田文学』 2003年春季)
- 「三日間(スリー・デイズ)・感傷的博打論」(『早稲田文学 2005年3月)
- 「『金閣寺』への道」(『群像』 2006年12月)
- 「よみがえる東文彦・二十三歳の死と復活」(『三田文学』 2007年夏季)
- 「『都市幻想』を超えて・『1Q84』と『グレート・ギャツビー』」(『文学界』 2010年7月)
- 「悪とモラルを超えて-多崎つくるの『冬の夢』」 (『文学界』 2013年7月)
- 「『詭計』の果て・・秋山駿の死」(『文芸思潮』54号 2014年1月25日)
文献
- 「『資』とはいかに」(『すばる』2001年7月号)
- 「なぜ安原喜弘なのか」(『シュリンプ』2号 2002年11月)
- 「失われた大陸」(『すばる』2003年5月号)
- 「死と祈り、新井豊美の批評性」(『マンドラゴラ』3号 2004年8月)
- 映画批評「『悲情城市』・アジアの記憶」 「『シェリタリング・スカイ』・ヨーロッパの果て」(『シュリンプ』7号 2005年10月)
- 「霧の晴れる日」(『群像』2005年12月号)
- 「坂口安吾とフォルム」(『マンドラゴラ』4号 2006年7月)
- 「エコとエゴ」(成蹊大学主催・環境企画、2007年)
- 「私を詩につなぎとめたもの・詩人荏原肆夫」(『シュリンプ』9号 2007年12月)
- 映画批評「『審判』・カフカと映画」(『シュリンプ』10号 2009年11月)
- 「木の光」(『三田文学』2010年冬号)
- 「物語の翼」(『三田文学』2014年冬春号)