島田桃大
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ハワイ州ホノルル出身。安田学園高校を卒業後、2006年夏にイタリアのセリエAのパッラヴォーロ・モデナへバレー留学。
2007年、Vプレミアリーグの堺ブレイザーズのトライアウトを受けて合格し練習生になり、2008年に入団した。2011年退団[1][2]。
2013年1月、クロアチアのHAOKムラドスト・ザグレブに入団。
2013年8月、ブラジルスーパーリーガAのモーダマリンガに入団。
2014年6月よりサントリーサンバーズに入団[3]。
2016年、サントリー退団[4]。ビーチバレーに転向。
2017年、ブラジルビーチバレーチーム 多くのブラジル代表選手を輩出しているチームであるCT カンガッソに入団。
2019年引退。
2021年2月16日から3月2日まで臨時で埼玉上尾メディックス通訳を務め、2021-22シーズンより改めて埼玉上尾に通訳として入団した[5]。
2022年、日本女子代表のアシスタントコーチ兼マネージャーに就任した[6][7]。
2023年6月28日、フラーゴラッド鹿児島の監督に就任した[8]。
2024年2月29日、シーズン途中でフラーゴラッド鹿児島の監督を退任[9]。
2025年5月、SAGA久光スプリングスのコーチに就任[10]。