工藤晃
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政歴
- 1976年 第34回衆議院議員総選挙 東京7区 当選
- 1979年 第35回衆議院議員総選挙 東京7区 当選
- 1980年 第36回衆議院議員総選挙 東京7区 落選
- 1983年 第37回衆議院議員総選挙 東京7区 当選
- 1986年 第38回衆議院議員総選挙 東京7区 当選
- 1990年 第39回衆議院議員選挙 東京7区 落選
主著
単著
- 『転機に立つ日本経済』(新日本出版社、1971年)
- 『日本経済と環境問題』(大月書店、1975年)
- 『日本経済の進路』(新日本出版社、1976年)
- 『経済危機への挑戦』(新日本出版社、1982年4月)
- 『議事堂の石』(新日本出版社、1982年10月)※1999年8月に新版
- 『日本独占資本の現段階をみる』(新日本出版社、1986年4月)
- 『帝国主義の新しい展開』(新日本出版社、1988年9月)
- 『日本経済の現状と将来』(地学団体研究会、1992年9月)
- 『資本主義はどう変わるか』(新日本出版社、1992年12月)
- 『九〇年代不況』(新日本出版社、1994年3月)
- 『混迷の日本経済を考える』(新日本出版社、1996年11月)
- 『マルクスは信用問題について何を論じたか』(新日本出版社、2002年1月)
- 『経済学をいかに学ぶか』(新日本出版社、2006年10月)
- 『エコノミスト、歴史を読み解く』(新日本出版社、2008年3月)
- 『資本主義の変容と経済危機』(新日本出版社、2009年11月)
- 『資本主義の変容と経済危機―大銀行、多国籍企業は何をしたか』(新日本出版社、2009年)
- 『マルクス「資本論」とアリストテレス、ヘーゲル(新日本出版社、2011年、85歳の業績)
- 『今日の世界資本主義と「資本論」の視点』(本の泉社、2014年)
- 『マルクス「資本論」の視点で21世紀世界経済危機の深部を探る』(かもがわ出版、2017年)
- 『マルクス「資本論」の方法と大混迷の世界経済』(かもがわ出版、2018年)
- 『リーマン危機10年後の世界経済とアベノミクス』(本の泉社、2019年)
共著
- 『民主連合政府で日本はこうなる』(新日本出版社、1974年)上田耕一郎との共著
- 『社会科学と自然科学の方法』(大月書店、1977年)井尻正二との共著
- 『歩きつづける』(光陽出版社、1988年)工藤静子との共著