広島県社会人サッカーリーグ
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| 広島県社会人サッカーリーグ | |
|---|---|
| 加盟国 |
|
| 大陸連盟 | AFC |
| 開始年 | 1966 |
| ディビジョン | 2部制(都道府県リーグ) |
| 参加クラブ |
1部 : 12 2部 : 12 |
| リーグレベル | 第6〜7部 |
| 上位リーグ | 中国サッカーリーグ |
| 下位リーグ | 地区リーグ(広島・東部・竹原・北部) |
| 国内大会 |
天皇杯 JFA 全日本サッカー選手権大会 (天皇杯予選:全広島サッカー選手権大会) |
| 最新優勝クラブ |
1部 : 広島ユナイテッドFC尾道 2部 : 広島市役所 (2025) |
| 公式サイト | 広島県サッカー協会 |
広島県社会人サッカーリーグ(ひろしまけんしゃかいじんサッカーリーグ)とは、全国の各都道府県にあるサッカーの都道府県リーグのひとつ。広島県のクラブチームが参加するリーグである。
昇格・降格に関して
1966年に実業団・クラブ・大学を中心に発足。その後大学は独自リーグに発展して脱退した。
リーグは2部構成となっている(2026年)[1]。全てのカテゴリで1回戦総当たりで行う[2]。
- 1部(12チーム)
- 2部(12チーム)
県リーグの下位カテゴリとして地区リーグが存在する。
- 1部1位(年によっては2位も)は、中国地域県リーグ決勝大会の出場権を得る。同大会で優勝すると中国サッカーリーグに昇格。2位は中国リーグ9位と入替戦を行う。
- 1部12位と2部1位は自動入替。
- 1部10位と2部3位、1部11位と2部2位の間で入替戦を行う。
- 2部12位は地区リーグに自動降格。
- 各地区リーグの上位チームは、広島県地区社会人サッカーリーグ決勝大会(トーナメント方式)に進出。同大会優勝チームは県リーグ2部に自動昇格。2位は2部11位と、3位は2部10位と入替戦を行う。
なお、昇降格に関しては、JFL・中国リーグの昇降格数により変更があり、社会人委員会により協議のうえ決定する。
参加チーム(2026年)
1部
- 広島ユナイテッドFC尾道
- 東広島FC
- 修大クラブ
- ESPERANZA FC
- 富士フイルムビジネスイノベーションジャパン広島SC
- 福山大学NEXT.FC
- スクデット
- HKC
- MUNE広島FC
- 広島市役所サッカー部
- 廿日市FCネクスト
- デオガ東広島