徳田優也
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東京理科大学経営学部卒。石田英夫ゼミ出身(ゼミ長)。学生時代に見た初代モンスターハンターのプロモーションムービーでモンスターを単なる敵ではなく生態系として表現している事に感銘を受け2004年、カプコンに入社[1]。
モンスターハンターG以降プランナーとしてモンスターハンターシリーズの開発に関わることになる。モンスターハンター3Gよりメインプランナーを担当。
2014年には辻本良三より「次世代のモンスターハンター」の制作をオファーされ、モンスターハンター:ワールドのディレクターを担当[2]。カプコン史上初の1000万本という大台に乗る[3]。