日本乾溜工業

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市場情報
福証 1771
1996年4月26日上場
本社所在地 日本の旗 日本
812-0054
福岡県福岡市東区馬出1丁目11番11号
北緯33度36分32.1秒 東経130度25分12.1秒 / 北緯33.608917度 東経130.420028度 / 33.608917; 130.420028座標: 北緯33度36分32.1秒 東経130度25分12.1秒 / 北緯33.608917度 東経130.420028度 / 33.608917; 130.420028
日本乾溜工業株式会社
NIPPON KANRYU INDUSTRY CO.,LTD.
種類 株式会社
機関設計 監査役会設置会社[1]
市場情報
福証 1771
1996年4月26日上場
本社所在地 日本の旗 日本
812-0054
福岡県福岡市東区馬出1丁目11番11号
北緯33度36分32.1秒 東経130度25分12.1秒 / 北緯33.608917度 東経130.420028度 / 33.608917; 130.420028座標: 北緯33度36分32.1秒 東経130度25分12.1秒 / 北緯33.608917度 東経130.420028度 / 33.608917; 130.420028
設立 1939年7月1日
業種 建設業
法人番号 1290001028382 ウィキデータを編集
事業内容 建設事業・防災安全事業・化学品事業
代表者 兼田智仁(代表取締役社長
資本金 4億1367万5000円
(2020年9月30日現在)[2]
発行済株式総数 710万2000株(2020年9月30日現在)[2]
売上高 連結: 144億0978万3000円
単独: 136億0928万6000円
(2020年9月期)[2]
営業利益 連結: 9億0043万7000円
単独: 8億3179万7000円
(2020年9月期)[2]
経常利益 連結: 9億5310万1000円
単独: 8億9122万6000円
(2020年9月期)[2]
純利益 連結: 6億2882万9000円
単独: 6億2121万2000円
(2020年9月期)[2]
純資産 連結: 68億7073万9000円
単独: 67億3000万4000円
(2020年9月30日現在)[2]
総資産 連結: 121億8443万0000円
単独: 112億4692万5000円
(2020年9月30日現在)[2]
従業員数 連結: 293人
単独: 224人
(2020年9月30日現在)[2]
決算期 9月30日
会計監査人 EY新日本有限責任監査法人[2]
主要株主 株式会社福岡銀行 31.89%
伊藤忠丸紅住商テクノスチール株式会社 4.12%
日鉄建材株式会社 3.12%
株式会社西日本シティ銀行 2.71%
株式会社にしけい 2.67%
日本乾溜工業従業員持株会 2.38%
大阪中小企業投資育成株式会社 1.90%
日本乾溜工業取引先持株会 1.85%
JFE建材株式会社 1.75%
神鋼建材工業株式会社 1.70%
(2020年9月30日現在)[2]
外部リンク http://www.kanryu.co.jp/
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日本乾溜工業株式会社(にっぽんかんりゅうこうぎょう : NIPPON KANRYU INDUSTRY CO.,LTD.[3])は福岡県福岡市東区に本社を置く企業である。福岡証券取引所単独上場銘柄のひとつである(証券コードは1771)。

ガードレール道路標識タイヤ生活用品の原材料や製品を取り扱う[4]1939年昭和14年)に設立[4]1959年(昭和34年)に自動車のタイヤに使われる不溶性硫黄を日本で初めて開発し、2015年時点で国内シェアの25%を担う[4]。また、タイヤ素材に関連して道路関係の事業に着手し、さらには道路上の法面工事にも着手するようになった[4]

沿革

拠点

工場

  • 黒崎工場(福岡県北九州市)

支店・営業所

関連項目

脚注

外部リンク

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