日赤通り

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国道385号標識
国道385号標識
福岡県道602号標識
福岡県道602号標識
制定年1979年
北端福岡市中央区
渡辺通1丁目 交差点【北緯33度34分57秒 東経130度24分22秒 / 北緯33.58251度 東経130.40609度 / 33.58251; 130.40609 (日赤通り 北端点)
福岡市の通り
一般国道一般県道
日赤通り
地図
制定年 1979年
北端 福岡市中央区
渡辺通1丁目 交差点【北緯33度34分57秒 東経130度24分22秒 / 北緯33.58251度 東経130.40609度 / 33.58251; 130.40609 (日赤通り 北端点)
南端 福岡市南区
九大大橋キャンパス入口 交差点【北緯33度33分34秒 東経130度25分43秒 / 北緯33.55938度 東経130.42874度 / 33.55938; 130.42874 (日赤通り 南端点)
テンプレート(ノート 使い方) PJ道路

日赤通りにっせきどおりローマ字表記: Nisseki Dōri[1]福岡県福岡市中央区渡辺通1丁目交差点から福岡県福岡市南区九大大橋キャンパス入口交差点までの福岡県道602号後野福岡線国道385号3.1 kmに付けられた福岡市道路愛称

渡辺通りから続く、福岡市の南北を縦走する主要な幹線道路のひとつで、交通量が多く、全線が片側3車線で整備されている。起点側から逐次、電線地中化等の街路整備工事が行われており、那の川交差点より北では竣工している。

なお、福岡県道602号後野福岡線の区間は渡辺通1丁目交差点から清水四ッ角交差点まで(602号は野間四ッ角方面から若久方面に向かう)、国道385号の区間は清水四ッ角交差点から九大大橋キャンパス入口交差点までである。この道路をさらに道なりに南下すると、西鉄天神大牟田線をくぐり福岡県道31号福岡筑紫野線高宮通り)と合流する。

東京都港区と渋谷区の境にも同名の通りがある。

地理

名前の由来

脚注

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