流通センター通り (福岡市)

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制定年1979年
西端福岡市東区
箱崎ふ頭中央入口 交差点【北緯33度38分04秒 東経130度25分27秒 / 北緯33.63450度 東経130.42428度 / 33.63450; 130.42428 (流通センター通り 西端点)
福岡市の通り
一般国道市道
流通センター通り
地図
制定年 1979年
西端 福岡市東区
箱崎ふ頭中央入口 交差点【北緯33度38分04秒 東経130度25分27秒 / 北緯33.63450度 東経130.42428度 / 33.63450; 130.42428 (流通センター通り 西端点)
東端 福岡市東区
多の津 【北緯33度37分35秒 東経130度27分29秒 / 北緯33.62631度 東経130.45794度 / 33.62631; 130.45794 (流通センター通り 東端点)
テンプレート(ノート 使い方) PJ道路
貝塚公園付近

流通センター通りりゅうつうセンターどおりローマ字表記: Ryūstū Center Dōri[1]は、福岡県福岡市東区箱崎ふ頭中央入口交差点から福岡県糟屋郡粕屋町との境までの市道松島貝塚線・国道201号3.2kmに付けられた福岡市道路愛称

流通倉庫群がある博多港箱崎ふ頭と九州自動車道福岡ICに近い卸売・陸運拠点である福岡流通センターを一直線に結ぶ通りで、全線が片道2 - 3車線で整備されている。福岡高速4号粕屋線が直上を通過する。沿道は、貝塚駅周辺の住宅地を除けば各社の倉庫が多く立ち並び、昼夜を問わず大型車の通行が多い。

国道201号区間は福岡東バイパスの一部でもある。

周辺

通過する自治体

  • 福岡市(東区)

主な接続路線

名前の由来

脚注

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