本田アユム
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2011年5月上旬、12期生として入門。
2012年4月8日、後楽園ホールでのvsHIROKI&ヤス・ウラノ戦(パートナーは関根龍一)にてデビュー。岩虎タケト以来長らく新人に恵まれなかったKAIENTAI DOJOで、1年間の練習生期間を経てようやくデビューした新人レスラー。数年ぶりの新人デビューに加え、KAIENTAI DOJOでは初の後楽園ホールデビューだったため期待が寄せられた為、TAKAみちのくは「あくまでも普通の新人」とデビュー前のUSTやブログで度々語っていた。
2012年4月28日から5月6日にかけて行われたK-METAL LEAGUEにエントリー。戦績は2勝3敗で初参加3位という結果に終わった。シングル初勝利はvs遠藤哲哉。
2013年もK-METAL LEAGUEにエントリー。戦績は2勝2敗 また高松大会終了後、琉球ドラゴンプロレスリングに武者修行をすることが決定。
2013年にデビューした3代目マリーンズマスクの正体と噂されている。ただし、本田アユム名義でも試合をしている。
2015年より新日本プロレスの矢野通の経営する店「エーブリエータス」でスタッフとしても働いている。
2015年8月10日、旭志織と組みプロレスリングNOAHにて行われたSEMに出場、NOAHへ初参戦し、拳王&大原はじめ組と対戦する。
2016年1月10日より本田アユム”極”5番勝負を行う。
11月6日、旭志織の持つUWA世界ミドル級王座に梶トマトとの3WAYで挑戦し勝利。試合後SFUを離脱し凶月に加入。