東京マダムと大阪夫人
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| 東京マダムと大阪夫人 | |
|---|---|
| 監督 | 川島雄三 |
| 脚本 | 富田義朗 |
| 原作 | 藤沢桓夫 |
| 製作 | 山口松三郎 |
| 出演者 |
三橋達也 月丘夢路 |
| 音楽 | 逆井清一郎 |
| 撮影 | 高村倉太郎 |
| 製作会社 | 松竹(松竹大船撮影所 |
| 配給 | 松竹 |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 96分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
『東京マダムと大阪夫人』(とうきょうマダムとおおさかふじん)は、1953年に公開された川島雄三監督の日本映画[1][2]。原作は当時、婦人生活に連載中であった藤沢桓夫作品。
川島雄三によりスカウトされた、芦川いづみがこの作品で女優デビューを果たした[3][4]。また後年、日活に移籍して石原裕次郎の相手役を多く演じた、芦川いづみと北原三枝が[3]共演している。