東濃鉄道キハ500形気動車

From Wikipedia, the free encyclopedia

東濃鉄道キハ500形気動車(とうのうてつどうキハ500がたきどうしゃ)は、かつて東濃鉄道笠原線で使用されていた気動車である。

501、502の2両が存在した。501、502は全く異なる車両であり、元は501は播但鉄道、502は中国鉄道の車両である。2両とも笠原線の旅客営業廃止まで運用された。

概要

502

参考文献

Related Articles

Wikiwand AI