東陸橋

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東陸橋(ひがしりっきょう)は、かつて岐阜県岐阜市に架かっていた国道157号跨線橋。JR東海道本線並びに高山本線をまたいでいる橋梁であった。

名古屋鉄道名古屋本線新岐阜駅手前にある線路橋(この区間が名古屋本線の単線区間である)の西に隣接していた。

岐阜市内中心部で東海道本線を跨ぐ跨線橋には、この東陸橋西陸橋があり、かつては岐阜バス行先表示幕にも経由地(バス停名ではない)として表示されるなど、岐阜市民の道路の目印となっていた。

全長120 m、車道は片側1車線で両側に歩道が設置されていた。

現在

その他

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