東駄知駅 From Wikipedia, the free encyclopedia 所在地 岐阜県土岐市駄知町北緯35度19分46.6秒 東経137度13分54.3秒 / 北緯35.329611度 東経137.231750度 / 35.329611; 137.231750座標: 北緯35度19分46.6秒 東経137度13分54.3秒 / 北緯35.329611度 東経137.231750度 / 35.329611; 137.231750所属事業者 東濃鉄道所属路線 駄知線キロ程 10.4 km(土岐市起点)東駄知駅 ひがしだち HIGASHIDACHI ◄駄知 (1.3 km) 所在地 岐阜県土岐市駄知町北緯35度19分46.6秒 東経137度13分54.3秒 / 北緯35.329611度 東経137.231750度 / 35.329611; 137.231750座標: 北緯35度19分46.6秒 東経137度13分54.3秒 / 北緯35.329611度 東経137.231750度 / 35.329611; 137.231750所属事業者 東濃鉄道所属路線 駄知線キロ程 10.4 km(土岐市起点)駅構造 地上駅ホーム 1面1線開業年月日 1924年(大正13年)9月28日廃止年月日 1974年(昭和49年)10月21日備考 路線廃止に伴う廃駅テンプレートを表示 東駄知駅(ひがしだちえき)は、かつて岐阜県土岐市駄知町にあった東濃鉄道(2代)駄知線の駅(廃駅)である。同線の終着駅であった。 年表 当駅は駄知町の中心地ではあったが、1970年(昭和45年)頃には合理化として駄知駅 - 当駅間の廃止の計画がされていたという。実際に駄知駅・当駅の廃止届けは出されたのだが、その2ヵ月後に自然災害により駄知線全線が休止し、そのまま廃止となった。 1924年(大正13年)9月28日:駄知駅 - 当駅間開業に際し、駄知鉄道の駅として開業。 1944年(昭和19年)3月1日:合併により東濃鉄道駄知線の駅となる。 1972年(昭和47年) 5月:駄知駅 - 当駅間の廃止を申請。 7月13日:水害による橋梁流失に伴い全線で営業休止。 1974年(昭和49年)10月21日:駄知線廃線により廃止。 駅構造 1面1線のホームを有していた。陶磁器製品を運搬するための貨物駅でもあったため、留置線も有していた。 現況 駅跡地の一部は東鉄バスの「東駄知」停留所となっており、バスの回転場となっている。 隣の駅 東濃鉄道 駄知線 駄知駅 - 東駄知駅 脚注 [脚注の使い方] 関連項目 日本の鉄道駅一覧 廃駅 表話編歴 東濃鉄道駄知線(廃線) 土岐市 新土岐津 神明口 土岐口 下石 山神 駄知 小川町 東駄知 この項目は、鉄道駅に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:鉄道/PJ鉄道)。表示編集 Related Articles