松室三郎

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松室 三郎(まつむろ さぶろう、1926年2月15日[1] - 2007年6月6日)は、日本フランス文学者立教大学名誉教授

長崎県生まれ。1953年東京大学文学部仏文科卒。立教大学助教授・教授、1992年定年退任し、名誉教授ステファヌ・マラルメを軸にフランス象徴主義詩学を研究した。

2007年6月6日、急性骨髄性白血病のため死去[1]

共編

  • 『マラルメ・テキストデータベース 「ディヴァガシオン」』 竹内信夫、金子正勝共編、多賀出版、1991

翻訳

脚注

参考文献

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