横歩取り4四角

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横歩取り4四角(よこふどりよんよんかく)は、将棋の横歩取りにおける戦法の一つ。後手番が採る戦法である。

横歩取り4五角の一部の変化として、△2八歩▲同銀△4五角の代わりに△3八歩▲同銀△4四角とする手段。江戸時代から存在する指し方である。プロではあまりみられないが、アマチュアでは以前から使い手にこの順は研究がなされている。

脚注

文献

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