櫛田一男 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1937-07-06) 1937年7月6日出生地 日本 福島県いわき市没年月日 (2022-09-07) 2022年9月7日(85歳没)死没地 日本 福島県いわき市 日本の政治家櫛田 一男くしだ かずお生年月日 (1937-07-06) 1937年7月6日出生地 日本 福島県いわき市没年月日 (2022-09-07) 2022年9月7日(85歳没)死没地 日本 福島県いわき市出身校 福島県立磐城高等学校所属政党 (自由民主党→)無所属称号 従五位旭日小綬章 いわき市長当選回数 1回在任期間 2005年9月28日 - 2009年9月27日テンプレートを表示 櫛田 一男(くしだ かずお、1937年〈昭和12年〉7月6日[1] - 2022年〈令和4年〉9月7日)は、日本の政治家。元福島県いわき市長(1期)。 伝記の記載を年譜形式のみとすることは推奨されていません。 人物の伝記は流れのあるまとまった文章で記述し、年譜は補助的な使用にとどめてください。(2022年10月) 1937年(昭和12年) - 福島県いわき市に生まれる。 1956年(昭和31年) - 福島県立磐城高等学校卒業。福島県庁職員となる。 1987年(昭和62年) - 福島県議会議員選挙(自民党公認)に立候補し一旦当選するが、後に失職する。 1990年(平成2年) - 福島県議会議員補欠選挙(自民党公認)で当選し、連続5回当選。 2005年(平成17年) - いわき市長選挙で現職の四家啓助を破り初当選。 2009年(平成21年) - 再選を目指したいわき市長選挙で新人の渡辺敬夫に8,000票近くの差をつけられて落選。 2010年(平成22年) - 旭日小綬章受章[2] 2022年(令和4年)9月7日 - 誤嚥性肺炎のため、いわき市の病院で死去[3]。85歳没。死没日付をもって従五位に叙された[4]。 脚注 ↑ 『全国歴代知事・市長総覧』日外アソシエーツ、2022年、60頁。 ↑ 「秋の叙勲 県内73人に栄誉=福島」『読売新聞』2010年11月3日朝刊 ↑ “元いわき市長 櫛田一男氏死去 85歳 財政立て直しに尽力”. 福島民友新聞. (2022年9月13日). https://www.minyu-net.com/news/news/FM20220913-728464.php 2022年9月17日閲覧。 ↑ 『官報』第835号8頁 令和4年10月12日 外部リンク いわき市長くしだ一男ドットコム[リンク切れ] 表話編歴 福島県いわき市長(2005年-2009年)1966年10月1日合併 磐城市長 立花秀吉1954.5.10-1956.6.13 三代義勝1956.7.29-1966.9.30 内郷市長 沼田一夫1954.7.10-1965.11.22 鈴木喜政1966.1.14-1966.9.30 常磐市長 矢吹荘司1954.3.31-1957.5.22 磯野清治1957.5.23-1966.9.30 平市長 官選 臨時市長代理 青沼鋒太郎1937.6.1-1937.8.19 青沼鋒太郎1937.8.20-1941.7.31 猪瀬乙彦1941.8.9-1945.7.11 伊藤秀吉1945.7.14-1946.11.28 公選 鈴木辰三郎1947.4.10-1951.4.5 諸橋久太郎1951.4.23-1963.4.30 大和田弥一1963.5.1-1966.9.30 勿来市長 古川伝一1955.5.29-1959.5.28 赤津庄兵衛1959.5.29-1966.9.30 合併後 職務執行者 赤津庄兵衛1966.10.1-1966.10.19 大和田弥一1966.10.20-1974.10.19 田畑金光1974.10.20-1986.10.19 中田武雄1986.10.20-1990.10.19 岩城光英1990.10.20-1997 四家啓助1997.9.28-2005.9.27 櫛田一男2005.9.28-2009.9.27 渡辺敬夫2009.9.28-2013.9.27 清水敏男2013.9.28-2021.9.27 内田広之2021.9.28- カテゴリ この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。表示編集 Related Articles