水木れいじ
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- 岡山大学教育学部附属幼稚園、岡山大学教育学部附属小学校・中学校、金光学園高等学校、京都産業大学経済学部卒業[1]。
- 1974年、小川知子のアルバム『お気に召すまま~ノスタルジア知子』の『慕情』で作詞家デビュー(本名の葛原直樹名義)。
- 1978年、古賀栄子の『逢いたさ指数』で初めてシングルA面作品を手がける。
- 1981年、浜圭介から「水木れいじ」と命名される。
- 1994年~1997年、NHK「BS勝ち抜き歌謡選手権」の審査員を務める。
- 1999年~2001年、日本テレビ「ルックルックこんにちは」『ドキュメント女ののど自慢』の審査員を務める。
- 2009年、氷川きよしの『ときめきのルンバ』で第42回日本作詩大賞を受賞する[2]。
- 2010年、天童よしみの『人生みちづれ』で2年連続となる第43回日本作詩大賞を受賞する[3]。