泡の湯温泉

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所在地 山形県西置賜郡小国町大字小玉川
座標 北緯37度57分12.3秒 東経139度41分51.3秒 / 北緯37.953417度 東経139.697583度 / 37.953417; 139.697583座標: 北緯37度57分12.3秒 東経139度41分51.3秒 / 北緯37.953417度 東経139.697583度 / 37.953417; 139.697583
交通 公共交通:米坂線小国駅より小国町営バス
車:国道113号小国町より車で30分
泉質 含炭酸・鉄・芒硝ー食塩泉[1]
泡の湯温泉
温泉情報
所在地 山形県西置賜郡小国町大字小玉川
座標 北緯37度57分12.3秒 東経139度41分51.3秒 / 北緯37.953417度 東経139.697583度 / 37.953417; 139.697583座標: 北緯37度57分12.3秒 東経139度41分51.3秒 / 北緯37.953417度 東経139.697583度 / 37.953417; 139.697583
交通 公共交通:米坂線小国駅より小国町営バス
車:国道113号小国町より車で30分
泉質 含炭酸・鉄・芒硝ー食塩泉[1]
泉温(摂氏 39.5[1]
pH 6.5[1]
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泡の湯温泉(あわのゆおんせん)は、かつて山形県西置賜郡小国町にあった温泉

温泉はグリーンタフ地帯に位置し、多量の炭酸ガスを含んで湧出する[1]間欠泉となっている[2]

  • 含炭酸鉄芒硝食塩壱泉、含鉄炭酸石膏食塩泉(泡の立つ温泉)

歴史

古くは塩場の湯と呼ばれ、藩政時代には山塩がつくられていた[2]。1951年時点では泡ノ湯旅館と三好館の2軒の旅館があった[3]

最後まで残っていた三好荘(日本秘湯を守る会会員)が2019年12月末に廃業した。飯豊山登山口の長者原の近くでもある。

アクセス

脚注

関連項目

外部リンク

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