津和野ひとり From Wikipedia, the free encyclopedia B面 お嫁にゆきますリリース 1978年6月1日ジャンル 演歌・歌謡曲時間 3分00秒「津和野ひとり」森昌子 の シングルB面 お嫁にゆきますリリース 1978年6月1日ジャンル 演歌・歌謡曲時間 3分00秒レーベル ミノルフォン作詞・作曲 山上路夫(作詞)新井利昌(作曲)竜崎孝路(編曲)チャート最高順位 週間40位(オリコン)[1] 登場回数13週(オリコン)[1]森昌子 シングル 年表 父娘草(1978年)津和野ひとり(1978年)彼岸花(1978年) テンプレートを表示 「津和野ひとり」(つわのひとり)は、1978年6月1日に発売された森昌子の26枚目のシングル。 日本の「小京都」の代表格としても知られる、島根県鹿足郡津和野町を舞台に、女ひとり旅をテーマにしたご当地ソング。 オリコンチャート上では最高40位、5.2万枚のセールスを記録した[1]。 現役歌手時代は森の代表曲の一つとして、懐メロの音楽番組などでよく歌唱披露していた。 B面の「お嫁にゆきます」は、森のデビュー7周年記念として公開された東宝映画『お嫁にゆきます』の主題歌。また、農協の共済の協賛ソングでもある。 収録曲 両楽曲共に、作詞:山上路夫 津和野ひとり (3分00秒) 作曲:新井利昌/編曲:竜崎孝路 お嫁にゆきます (3分12秒) 作曲:八角朋子/編曲:馬飼野俊一 脚注 1 2 3 オリコンランキング情報サービス「you大樹」 関連項目 中国・四国地方のご当地ソング一覧(島根県) 外部リンク 森昌子 公式ホームページ 津和野ひとり 表話編歴森昌子シングル 1970年代 せんせい - 同級生 - 中学三年生 - 夕顔の雨 - 白樺日記 - 記念樹 - 若草の季節 - 下町の青い空 - 今日も笑顔でこんにちわ - おかあさん - 北風の朝 - 春のめざめ - 面影の君 - あなたを待って三年三月 - あの人の船行っちゃった - おばさん - 夕笛の丘 - どんぐりッ子 - 少年時代 - 恋ひとつ雪景色 - 小雨の下宿屋 - 港のまつり - なみだの桟橋 - 春の岬 - 父娘草 - 津和野ひとり - 彼岸花 - 晴れたり降ったり曇ったり - 夕子の四季 - 翔んでけ青春 - 銀のライター - ためいき橋 1980年代 故郷ごころ - 信濃路梓川 - 波止場通りなみだ町 - 北寒港 - 哀しみ本線日本海 - 鷗唄 - 立待岬 - ふるさと日和 - 越冬つばめ - 寒椿 - 涙雪/ほお紅 - 恋は女の命の華よ - 愛傷歌 - 孤愁人 - いつまでも〜愛彩川〜 - ありがとう〜雛ものがたり〜 - そして、今…悲しみの終着駅… - 〜さようなら〜 2006年以降 バラ色の未来 - こころ雪 - 綺麗 - 子供たちの桜 - 洗濯日和 - 愛は流れる その他の楽曲 風の子ケーン - 海へ来て(みんなのうた) - 八千代ふるさと音頭(千葉県八千代市市歌) 出演テレビドラマ てんつくてん - 風と雲と虹と - おはなちゃん繁昌記 - 氷山のごとく - 想い出づくり。 - おにいちゃん - 女の暦 - どんど晴れ - お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい 主演映画 としごろ - 男じゃないか・闘志満々 - お姐ちゃんお手やわらかに - 花の高2トリオ 初恋時代 - どんぐりッ子 - 涙の卒業式〜出発〜 - お嫁にゆきます レギュラー番組 カリキュラマシーン - ハッピーバラエティ ほかほか大放送 - 森昌子のあったかライフ - ダウンタウンなう(ナレーション) 関連項目 おんがく工房 - キングレコード - ホリプロ - ポニーキャニオン - 徳間音楽工業 - スター誕生! 関連人物 池田文雄 - 萩本欽一 - 堀威夫 - 阿久悠 - 遠藤実 - 荒木とよひさ - 浜圭介 - 花の中三トリオ(森昌子・桜田淳子・山口百恵) - 青い三角定規 - 麻丘めぐみ - 新御三家(郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎) - 和田アキ子 - 石川さゆり - 片平なぎさ - 榊原郁恵 - 松原のぶえ - 森進一 - 森田貴寛 - 森内寛樹 Related Articles