海部野根道路
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陸上区間14.3 km
接続する
主な道路
(記法)
国道193号
徳島県道301号久尾宍喰浦線
徳島県道・高知県道101号船津野根線
主な道路
(記法)
徳島県道301号久尾宍喰浦線
徳島県道・高知県道101号船津野根線
| 地域高規格道路(自動車専用道路) (無料) | |
|---|---|
|
海部野根道路 KAIFU-NONE ROAD | |
国道55号バイパス | |
| 陸上区間 | 14.3 km |
| 起点 | 徳島県海部郡海陽町多良(海部IC) |
| 終点 | 高知県安芸郡東洋町野根(野根IC) |
| 接続する 主な道路 (記法) |
徳島県道301号久尾宍喰浦線 徳島県道・高知県道101号船津野根線 |
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海部野根道路(かいふのねどうろ)は、地域高規格道路 阿南安芸自動車道の内、徳島県海部郡海陽町の海部ICから高知県安芸郡東洋町野根の野根ICまでの区間のことである[1][2][3]。
- 起点 : 徳島県海部郡海陽町多良
- 終点 : ⾼知県安芸郡東洋町野根
- 全長 : 14.3 km
- 規格 : 第1種第3級
- 道路幅員 : 12.0 m
- 車線数 : 2車線
- 設計速度 : 80 km/h
- 通行料金 : 無料
位置関係
通過市町村
インターチェンジなど
- IC番号欄の背景色が■である部分については道路が供用開始済みの区間を示している。また、施設名欄の背景色が■である部分は施設が供用開始されていない、または完成していないことを示す。なお、未開通区間の名称は仮称である。
- BS(バス停留所)のうち、○は運用中、◆は休止中の施設。無印はBSなし。
- (数字)は、他路線の番号。<数字>は、予定番号。
- 英略字は以下の項目を示す。
| IC 番号 |
施設名 | 接続路線名 | 海部 から (km) |
野根 から (km) |
BS | 備考 | 所在地 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| E55 牟岐海部道路 阿南方面 | ||||||||
| - | 海部IC | 国道193号 | 0.0 | 14.3 | 徳島県 | 海陽町 | ||
| - | 宍喰IC | 徳島県道301号久尾宍喰浦線 | ||||||
| - | 甲浦IC | 高知県道391号甲浦インター線 | 高知県 | 東洋町 | ||||
| - | 野根IC | 徳島県道・高知県道101号船津野根線 | 14.3 | 0.0 | ||||
| E55 野根安倉道路 安芸方面 | ||||||||
主な橋・トンネル
橋
- 海部IC - 宍喰IC
- 善蔵川橋(30m)
- 海部川大橋(490m)
- 母川第1橋(80m)
- 母川第2橋(100m)
- 久保橋(110m)
- 宍喰IC - 甲浦IC
- 宍喰川大橋(220m)
- 甲浦IC - 野根IC
- 小池川橋(20m)
- 河内橋(30m)
- 河内川橋(80m)
- 生見川橋(20m)
- 相間橋(20m)
- 大谷川橋(20m)
トンネル
- 海部IC - 宍喰IC
- 野江久保トンネル(2,640m)
- 宍喰IC - 甲浦IC
- 日比原河内トンネル (780m)
- 甲浦IC - 野根IC
- 河内第1トンネル (210m)
- 河内第2トンネル (1,080m)
- 生見トンネル (830m)
- 野根トンネル (1,130m)