湯の洞温泉口駅
岐阜県美濃市保木脇にある長良川鉄道の駅
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歴史
- 1926年(大正15年)7月15日:鉄道省越美南線美濃町駅(現・美濃市駅) - 当駅間開通時に終着駅の板取口駅(いたとりぐちえき)として開設[2][4]。
- 1927年(昭和2年)4月10日:当駅 - 美濃洲原駅(現・母野駅)間延伸、途中駅となる[2]。
- 1956年(昭和31年)12月20日:美濃立花駅(みのたちばなえき)に改称[4]。
- 1959年(昭和34年)
- 1974年(昭和49年)12月1日:荷物扱い廃止[6]。駅員無配置駅となる[3]。
- 1986年(昭和61年)12月11日:越美南線が長良川鉄道へ転換、同社の駅となる[2][4]。同時に湯の洞温泉口駅(ゆのほらおんせんぐちえき)に改称[2][4]。
駅構造
利用状況
美濃市統計書によると、近年の1日平均乗降人員の推移は以下の通り。
- 1999年:145人
- 2000年:160人
- 2001年:134人
- 2002年:111人
- 2003年:95人
- 2004年:65人
- 2005年:69人
- 2006年:58人
- 2007年:40人
- 2008年:65人
- 2009年:83人
- 2010年:49人
- 2011年:62人
- 2012年:45人
- 2013年:41人
駅周辺
バス路線
- 美濃市乗り合わせタクシー「のり愛くん」
