烏山市
韓国・京畿道の市
From Wikipedia, the free encyclopedia
歴史
→1989年以前の歴史については「華城市」を参照
- 1941年10月1日 - 水原郡城湖面が烏山面に改称した。
- 1949年8月15日 - 水原郡が華城郡に改称した。[3]
- 1950年 - 朝鮮戦争勃発、烏山は米軍と北朝鮮軍の最初の交戦地となる(烏山の戦い)。
- 1960年1月1日 - 烏山面が烏山邑に昇格した。[4][5]
- 1987年1月1日 - 東灘面金谷3里が烏山邑に編入し、その編入した区域をもって金渓洞を設置。[6]
- 1989年1月1日 - 華城郡烏山邑が烏山市に昇格。[7]
- 1991年8月13日 - 驛村洞が大園洞に改称した。
- 1995年4月20日 - 平沢郡振威面の一部(高峴里・清湖里・葛串里の各一部)を編入。[8]
- 1996年 - 日本の埼玉県日高市と友好都市提携。
- 2005年 - 韓国鉄道公社の広域電鉄開業。
- 2012年12月 - 烏山市の人口が20万人を突破した。
