石原真人

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出身地 埼玉県
プロ入会 2003年
所属団体 麻将連合
石原 真人
基本情報
出身地 埼玉県
プロ入会 2003年
所属団体 麻将連合
主な実績
日刊スポーツ杯スリアロチャンピオンシップ2017グランドチャンピオン
第23期将王
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石原 真人(いしはら まこと)は競技麻雀のプロ雀士。麻将連合認定プロ。

埼玉県出身。2003年に麻将連合のツアー選手となる(同期に内田慶)。

2017年、日刊スポーツ杯スリアロチャンピオンシップ6月度大会で優勝し、同年度のグランドチャンピオン大会に出場し、決勝卓では武則輝海むく大樹谷井茂文を下して優勝[1]。2018年1月1日付けで認定プロとなる[2]

2025年、第23期μリーグで原浩明三原孝博に次ぐ3位となり将王決定戦に出場、初日のリードを守り切って初の将王に輝いた[3][4]

挿話

  • 麻雀最強戦2017 全日本プロ代表決定戦 予選B卓南2局で四暗刻を自摸和了っている[5]。この時のキャッチフレーズは「麻将連合の最終兵器」。
  • 妻は女流雀士の朝倉ゆかり日本プロ麻雀協会)で2013年に結婚[6]。2017年には麻雀スリアロチャンネルの「闘牌列伝 夫婦プロ雀士祭り」に出場した[7]

獲得タイトル

出典

外部リンク

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