石山久男
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著書
単著
共編著
- 『中学教科書はどう変えられたか』(共著、俵義文、学習の友社、1993年)
- 『高校教科書検定と今日の教科書問題の焦点』(共著、俵義文、学習の友社、1995年)
- 『展望日本歴史(2)』(編著、渡辺賢二、東京堂出版、2000年)
- 『今、なぜ変える教育基本法Q&A』(編著、堀尾輝久・浪本勝年、大月書店、2003年)
- 『戦争はなぜくり返される』(平和と戦争の絵本3、石井勉絵、大月書店、2003年)
- 『近代京浜社会の形成』(京浜歴史科学研究会編、岩田書院、2004年)
- 『歴史教科書をめぐる日韓対話』(歴史学研究会編、大月書店、2004年)
- 『とめよう!戦争への教育』(子どもと教科書全国ネット21編、学習の友社、2005年)
- 『「改正」基本法で教育は「再生」できるか』(子どもと教科書全国ネット21編、学習の友社、2007年)
- 『戦争ってなんだ?』(編著、学習の友編集部、学習の友社、2008年)
- 『勝海舟を軸に日本の近現代史を考える』(下町人間総合研究所、2009年)
- 『東アジア共同体と勝海舟』(共著、吉岡吉典・内藤功、下町人間総合研究所、2009年)
脚注
- ↑ 『戦争の真実を授業に 15年戦争の加害と責任を考える』あゆみ出版、1988年、奥付頁。
- ↑ “石山さん死去 教科書問題尽力 歴教協元委員長、89歳”. 琉球新報デジタル (2025年12月4日). 2025年12月4日閲覧。
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