神山温泉

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所在地 徳島県名西郡神山町神領本上角80-2
座標 北緯33度58分20秒 東経134度22分11秒 / 北緯33.97214度 東経134.36986度 / 33.97214; 134.36986座標: 北緯33度58分20秒 東経134度22分11秒 / 北緯33.97214度 東経134.36986度 / 33.97214; 134.36986
交通 JR徳島駅前より徳島バス「神山線」で、約60分、「神山温泉前」下車、徒歩3分。
徳島自動車道藍住IC」より車で約55分、「板野IC」より車で約60分、「鳴門IC」より、板野IC経由、車で約65分。
神山温泉
神山温泉保養センター
神山温泉の位置(中四国内)
神山温泉
神山温泉の位置(徳島県内)
神山温泉
中四国における位置
温泉情報
所在地 徳島県名西郡神山町神領本上角80-2
座標 北緯33度58分20秒 東経134度22分11秒 / 北緯33.97214度 東経134.36986度 / 33.97214; 134.36986座標: 北緯33度58分20秒 東経134度22分11秒 / 北緯33.97214度 東経134.36986度 / 33.97214; 134.36986
交通 JR徳島駅前より徳島バス「神山線」で、約60分、「神山温泉前」下車、徒歩3分。
徳島自動車道藍住IC」より車で約55分、「板野IC」より車で約60分、「鳴門IC」より、板野IC経由、車で約65分。
泉質 ナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉(含重曹食塩泉)
外部リンク 神山温泉
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神山温泉(かみやまおんせん)は、徳島県名西郡神山町にある温泉である。

古くは塩水大明神として祀られており、現在でも源泉地の近くに祠が建っている。1866年慶応4年)に湯屋として開業。大正14年(1925年)に「弁天鉱泉湯」として再開。昭和47年(1972年)に「神山温泉保養センター」として開所。1993年平成5年)にホテル「四季の里」を併設[1]

2003年(平成15年)に現在の新館「いやしの湯」がオープン。また上角谷川を挟んだ向かい側には農村ふれあい公園があり、藤の花の名所となっている[2]

温質

アクセス

脚注

外部リンク

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