2020年9月三遊亭遊七(落語)、神田桜子(講談)、桂小すみ(音曲)で3人組パフォーマンスユニット「Comme Seau-コムソウ-」を結成。虚無僧の格好をして余興を始めたのをきっかけに、仙台花座にて活動を始動。歌やアンサンブル演奏等の余興ありきで活動している。ユニット名はフランス語で「バケツみたい」(余興で装飾バケツをかぶって虚無僧に扮したことから)[8]。
2021年、落語芸術協会の若手ユニットとして、落語家・講談師全9名で「ルート9」を結成[9]。ルート9内ユニット「さば弁」を、春風亭弁橋、神田桜子、三遊亭仁馬の3人で組んでいる[9]。