芝原 (さいたま市)
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歴史
沿革
- 1983年(昭和58年)4月1日 - 浦和市立芝原小学校(現、さいたま市立芝原小学校)が地区に当たる場所(三室4204番地)に開校する[6]。
- 1985年(昭和60年)10月26日 - 芝原区画整理事業完了に伴い浦和市大字三室および大間木の各一部から芝原一〜三丁目が成立[7]。
- 1996年(平成8年) - 地内を通る国道463号越谷浦和バイパスが開通する。
- 2001年(平成13年)5月1日 - 浦和市が、与野市、大宮市と合併しさいたま市となり、さいたま市の町名となる。
- 2003年(平成15年)4月1日 - さいたま市が政令指定都市に移行しさいたま市緑区の町名となる。
地名の由来
三室の小字である芝原が由来。
世帯数と人口
小・中学校の学区
市立小・中学校に通う場合、学区(校区)は以下の通りとなる[8]。
| 丁目 | 番地 | 小学校 | 中学校 |
|---|---|---|---|
| 芝原一丁目 | 全域 | さいたま市立芝原小学校 | さいたま市立三室中学校 |
| 芝原二丁目 | 全域 | ||
| 芝原三丁目 | 全域 |