都銀懇話会 From Wikipedia, the free encyclopedia 都銀懇話会(とぎんこんわかい 略称:都銀懇)は、日本の都市銀行による任意の業界団体。 一般社団法人である全国地方銀行協会や第二地方銀行協会と違い、法人格を有する団体ではないが、都銀懇話会単独・あるいは地銀協・第二地銀協と共に金融当局等に規制緩和等の要望を出すなどの活動を行っている[1][2][3][4]。 以下の4行が会員である[1]。 三菱UFJ銀行 三井住友銀行 みずほ銀行 りそな銀行 関連項目 銀行 市中銀行 全国銀行協会 脚注 1 2 第9回貿易・投資等ワーキング・グループ 議事概要(内閣府 2014年) ↑ 内外からの規制緩和要望等に対する検討状況(旧金融監督庁 1999年) ↑ 産業構造審議会商務流通情報分科会割賦販売小委員会(第9回)-議事要旨(経済産業省 2015年3月16日) ↑ 2019年11月8日号3面 都銀懇 2019年度規制緩和要望、「高度化会社」運営柔軟に(ニッキン 2019年11月8日) 外部リンク 著者検索「都銀懇話会」 - CiNii 表話編歴都市銀行みずほFG みずほ銀行 三菱UFJFG 三菱UFJ銀行 SMBCグループ 三井住友銀行 りそなグループ りそな銀行 埼玉りそな銀行 過去 Category:かつて存在した都市銀行 関連項目 Category:都市銀行 メガバンク 都銀懇話会 BANCS 地方銀行 第二地方銀行 新たな形態の銀行 信託銀行 Related Articles