銀の盃
From Wikipedia, the free encyclopedia
『銀の盃』(ぎんのさかずき、The Silver Chalice)は1954年のアメリカ合衆国の映画。ローマ時代のキリスト教徒を扱ったトマス・B・コスティンのベストセラー小説を映画化した作品[1]。出演はヴァージニア・メイヨなど。ポール・ニューマンの映画デビュー作でもある。
監督
ヴィクター・サヴィル
脚本
レッサー・サミュエルズ
原作
トーマス・B・コステイン
製作
ヴィクター・サヴィル
| 銀の盃 | |
|---|---|
| The Silver Chalice | |
| 監督 | ヴィクター・サヴィル |
| 脚本 | レッサー・サミュエルズ |
| 原作 | トーマス・B・コステイン |
| 製作 | ヴィクター・サヴィル |
| 出演者 | ヴァージニア・メイヨ |
| 音楽 | フランツ・ワックスマン |
| 撮影 | ウィリアム・V・スコール |
| 編集 | ジョージ・ホワイト |
| 配給 | ワーナー・ブラザース |
| 公開 |
|
| 上映時間 | 135分 |
| 製作国 |
|
| 言語 | 英語 |
第27回アカデミー賞では撮影賞とドラマ・コメディ音楽賞にノミネートされた。
ストーリー
キャスト
スタッフ
- 監督:ヴィクター・サヴィル
- 製作:ヴィクター・サヴィル
- 原作:トーマス・B・コステイン
- 脚本:レッサー・サミュエルズ
- 撮影:ウィリアム・V・スコール
- 音楽:フランツ・ワックスマン
- 編集:ジョージ・ホワイト