Wikiwand AI

門司城

From Wikipedia, the free encyclopedia

別名 門司関山城、亀城
城郭構造 山城
築城主 紀井通資
築城年 1185年(元暦2年)
logo
logo
門司城
(福岡県)
門司城の石碑と関門海峡大橋
門司城の石碑と関門海峡大橋
別名 門司関山城、亀城
城郭構造 山城
築城主 紀井通資
築城年 1185年(元暦2年)
主な城主 門司氏、大内氏、大友氏、毛利氏、細川氏
廃城年 1617年(元和3年)
遺構 石垣、曲輪
指定文化財 なし
再建造物 なし
位置 北緯33度57分29.0秒 東経130度58分07.4秒 / 北緯33.958056度 東経130.968722度 / 33.958056; 130.968722 (門司城)座標: 北緯33度57分29.0秒 東経130度58分07.4秒 / 北緯33.958056度 東経130.968722度 / 33.958056; 130.968722 (門司城)
門司城の位置(福岡県内)
門司城
門司城
テンプレートを表示

門司城(もじじょう)は、福岡県北九州市門司区大字門司字古城山(豊前国企救郡門司)にあった日本の城(山城)。城跡は和布刈公園として整備されている。

関門海峡を望む、標高175mの古城山の山頂に築かれた。本丸跡には砲台の土台が残っている。

沿革

参考文献

関連項目

Related Articles

Timelines

Top Qs

Fact Checks