球場規模
グラウンド面積:-m2
両翼:94.5m
中堅:119m | 老松球場 |
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| 施設データ |
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| 所在地 |
福岡県門司市老松町 |
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| 開場 |
1948年4月 |
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| グラウンド |
天然芝 |
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| 収容人員 |
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人 |
| グラウンドデータ |
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| 球場規模 |
グラウンド面積:-m2 両翼:94.5m 中堅:119m |
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門司市営老松球場(もじしえいおいまつきゅうじょう)は、かつて福岡県門司市(現:北九州市門司区)にあった野球場[1]。1952年、大洋ホエールズ対名古屋ドラゴンズのダブルヘッダー第2試合で名古屋の山崎善平が1日6盗塁の日本プロ野球記録を達成した球場である。