雁ヶ腹摺山
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国
日本
| 雁ヶ腹摺山 | |
|---|---|
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高川山より望む黒岳(左)と雁ヶ腹摺山(右) | |
| 標高 | 1,874 m |
| 国 |
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| 所在地 | 山梨県大月市 |
| 位置 |
北緯35度41分12秒 東経138度53分05秒 / 北緯35.6867度 東経138.8847度座標: 北緯35度41分12秒 東経138度53分05秒 / 北緯35.6867度 東経138.8847度
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雁ヶ腹摺山(がんがはらすりやま)は、山梨県大月市にある山。標高は1,874メートル[1]。山梨百名山の一つ[2]。山頂から望む富士山が旧五百円札の裏側に描かれたことでも知られる[1][3]。
主な登山コース
- 真木小金沢林道の大峠まで車で行き、登山口から山頂まで1時間[1]。大峠には10台分ほどの駐車スペースがある。ただし、冬季は林道が閉鎖となる場合がある。
- 金山鉱泉から金山峠・白樺平(姥子山)を経るコース。距離は長く中級者以上向き。

