音別町
日本の北海道白糠郡にあった町
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町名の由来
地理
歴史
人口
かつては1万人以上の人口を擁していたが、釧路市に合併する直前の人口は2760人となり、2015年11月に2000人を割り込み、2016年3月末の人口は1997人(1082世帯)となった。2016年3月末時点で居住人口が1人以上20人未満の孤立地区は、12地区(音別町音別、尺別、直別停車場通、馬主来、あけぼの等)。居住人口がゼロの無人地区は21地区(音別町音別原野北、上音別、カラマンベツ、サトンベツ、尺別原野、尺別原野西、タンネナイ、チャンベツ、チャンベツ右岸、直別裏通、シベツ川右岸、浪若、ヌプキベツ、ヌプキベツ原野基線、ヌプキベツ原野西、馬主来原野、ホロオンベツ、ムリ、ムリ原野第2基線、ムリ原野西)である[5][6]。
経済
姉妹都市・提携都市
教育
- 中学校
→「北海道中学校の廃校一覧 § 釧路市」も参照
- 音別
- 小学校
→「北海道小学校の廃校一覧 § 釧路市」も参照
- 音別
- 幼稚園・保育園・認定こども園
- 音別
かつて存在していた教育機関
- 音別町立二俣小中学校(現在、音別町体験学習センター「こころみ」)
- 北海道音別高等学校(1951年に北海道釧路湖陵高等学校音別分校として設置、1953年に独立、1962年閉校)
- 東日本学園大学教養部(1986年に当別町に移転)
- 日栄綜合技術専門学校(移転した東日本学園大学の校舎を再利用する形で開学した)
交通
名所・旧跡・観光スポット・祭事・催事
観光
- 市街街路灯
- パシクル沼(馬主来沼)
- 憩いの森キャンプ場
