1400年代
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1401年
→詳細は「1401年」を参照
- 足利義満、肥富某・僧祖阿らを明に派遣する。
- 土御門内裏の修繕が始まり、諸国に造内裏段銭を課する。
- 足利義満、李氏朝鮮に使いを派遣する。
- 李氏朝鮮の太宗が中国の明朝より朝鮮国王として冊封を授かり、王を名乗る事を正式に認められる。
1402年
→詳細は「1402年」を参照
- アンカラの戦いでティムールがオスマン帝国を破る。
- 明の燕王、建文帝を倒して第3代皇帝に即位(成祖永楽帝)。
- 足利義満が中国の明朝より日本国王として冊封を授かり、王を名乗る事を正式に認められる。
- 北元,オルク・テムルが即位。国号「元」を使用せず韃靼を使う.
- スマトラ島のシュリーヴィジャヤ王室のパラメスワラ王子がマラッカ王国を建国。
1403年
→詳細は「1403年」を参照
- 明が首都・北平を北京と改名。
1404年
→詳細は「1404年」を参照
1405年
→詳細は「1405年」を参照
- 明の成祖永楽帝、鄭和を南海遠征に派遣( - 1433年)。
1406年
→詳細は「1406年」を参照
1407年
→詳細は「1407年」を参照
1408年
→詳細は「1408年」を参照
- 足利義満死去。