1819年
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カレンダー
できごと
- 1月 - 江戸幕府が浦賀奉行を2名に増員する。
- 1月29日 - トーマス・スタンフォード・ラッフルズがシンガポールに上陸[要出典]。
- 2月6日 - イギリスのインド副総督トーマス・ラッフルズがシンガポールの族長と商館開設などの条約を締結し開港。
- 2月22日 - スペイン領フロリダの米国への譲渡が決定(アダムズ=オニス条約)。
- 3月20日 - イギリス(イングランド)のロンドンで、バーリントン・アーケードが開通。
- 7月4日 - アメリカ合衆国で星条旗の星が21個となる(イリノイ州の加入を反映)。
- 8月2日(文政2年6月12日) - 日本時間15時頃、日本の北近江を震央とするマグニチュード7.7-7.5の巨大地震「文政近江地震」が発生。
- 8月7日 - ボヤカの戦いで大コロンビアがスペインから独立。
- 8月16日 - イギリス(イングランド)でピータールーの虐殺が起こる。
- 9月20日 - ドイツ連邦でカールスバート決議。
- 11月19日 - プラド美術館創設。
- 12月14日 - アメリカ合衆国で アラバマが22番目に州となる。