2009年名古屋市長選挙

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投票率50.54%(増加 23.04%)
候補者黒田克明
得票数7,335
得票率0.83%
2009年名古屋市長選挙

2005年 
2009年4月26日 (2009-04-26)
 2011年

投票率 50.54%(増加 23.04%)
 
候補者 河村たかし細川昌彦太田義郎
政党 無所属無所属無所属
得票数 514,514282,29073,640
得票率 58.57%32.21%8.38%

 
候補者 黒田克明
得票数 7,335
得票率 0.83%

選挙前市長

松原武久
無所属

選出市長

河村たかし
減税日本

2009年名古屋市長選挙は、日本地方自治体である名古屋市の執行機関である名古屋市長を選出するために行われた選挙で、2009年4月12日に告示され、4月26日に投開票が行われた。

3期12年にわたって市長の任にあった松原が2008年10月に健康不安や高齢を理由に不出馬を表明。また、民主党衆議院議員であった河村たかしが2009年1月に不退転の決意を掲げ出馬を表明した。2005年にも出馬意向を示していたものの民主党内からの反発を受け出馬を見送っていた[1]。また、自民・公明が推薦し松原の事実上の後継である経産省官僚中京大学教授であった細川も2月に出馬を表明し、3月には中京大学を辞職し選挙戦に臨んだ。

立候補者

下表の通り、4名が立候補した。得票数順[2]

選挙結果

出典・脚注

外部リンク

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