372 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 22×3×31二進法 101110100三進法 111210四進法 11310371 ← 372 → 373素因数分解 22×3×31二進法 101110100三進法 111210四進法 11310五進法 2442六進法 1420七進法 1041八進法 564十二進法 270十六進法 174二十進法 IC二十四進法 FC三十六進法 ACローマ数字 CCCLXXII漢数字 三百七十二大字 参百七拾弐算木 372(三百七十二、さんびゃくななじゅうに)は自然数、また整数において、371の次で373の前の数である。 372は合成数であり、約数は 1, 2, 3, 4, 6, 12, 31, 62, 93, 124, 186, 372 である。 約数の和は896。 89番目の過剰数である。1つ前は368、次は378。 100番目のハーシャッド数である。1つ前は370、次は375。 12を基としたとき8番目のハーシャッド数である。1つ前は336、次は408。 約数の和が372になる数は4個ある。(150, 176, 275, 305) 約数の和4個で表せる5番目の数である。1つ前は312、次は420。 各位の和が12になる32番目の数である。1つ前は363、次は381。 372 = 42 + 102 + 162 3つの平方数の和1通りで表せる92番目の数である。1つ前は364、次は384。(オンライン整数列大辞典の数列 A025321) 異なる3つの平方数の和1通りで表せる100番目の数である。1つ前は364、次は379。(オンライン整数列大辞典の数列 A025339) 372 = 13 + 13 + 33 + 73 4つの正の数の立方数の和で表せる87番目の数である。1つ前は371、次は376。(オンライン整数列大辞典の数列 A003327) すべての桁が素数である49番目の数である。1つ前は357、次は373。(オンライン整数列大辞典の数列 A046034) すべての桁が異なる素数である27番目の数である。1つ前は357、次は375。(オンライン整数列大辞典の数列 A124673) n = 372 のとき n と n − 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n − 1 を並べた数が素数になる45番目の数である。1つ前は354、次は384。(オンライン整数列大辞典の数列 A054211) 372 = 22 × 3 × 31 3つの異なる素因数の積で p2 × q × r の形で表せる25番目の数である。1つ前は364、次は380。(オンライン整数列大辞典の数列 A085987) その他 372 に関連すること ISO 3166-1(JIS X 0304 国名コード)の372は、アイルランド。 国際電話番号の372は、エストニア。 SMPTE 372Mは、シリアルデジタルインタフェースの規格。 スカパー!のCh372は、LaLa TV。 カッシン(USS Cassin, DD-372)は、アメリカ海軍の駆逐艦。 ウィリアムズ(USS Williams, DE-372)は、アメリカ海軍の護衛駆逐艦。 ランプレイ(USS Lamprey, SS-372)は、アメリカ海軍の潜水艦。 関連項目 数に関する記事の一覧 西暦372年 紀元前372年 Related Articles