380 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 22×5×19二進法 101111100三進法 112002四進法 11330379 ← 380 → 381素因数分解 22×5×19二進法 101111100三進法 112002四進法 11330五進法 3010六進法 1432七進法 1052八進法 574十二進法 278十六進法 17C二十進法 J0二十四進法 FK三十六進法 AKローマ数字 CCCLXXX漢数字 三百八十大字 参百八拾算木 380(三百八十、さんびゃくはちじゅう)は自然数、また整数において、379の次で381の前の数である。 380は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 5, 10, 19, 20, 38, 76, 95, 190, 380 である。 約数の和は840。 91番目の過剰数である。1つ前は378、次は384。 380 = 19 × 20 19番目の矩形数である。1つ前は342、次は420。 380 = 191 + 192 = 202 − 201 19の自然数乗の和とみたとき1つ前は19、次は7239。 380 = 2 + 4 + 6 + 8 + 10 + 12 + 14 + … + 36 + 38 380 = 19 × σ(19) (ただし σ は約数関数) n = 19 のときの n × σ(n) の値とみたとき1つ前は702、次は840。(オンライン整数列大辞典の数列 A064987) 380 = 22 × 5 × 19 3つの異なる素因数の積で p2 × q × r の形で表せる26番目の数である。1つ前は372、次は414。(オンライン整数列大辞典の数列 A085987) 約数の和が380になる数は1個ある。(379) 約数の和1個で表せる78番目の数である。1つ前は374、次は381。 各位の和が11になる36番目の数である。1つ前は371、次は407。 380 = 32 + 42 + 52 + 62 + 72 + 82 + 92 + 102 8連続自然数の平方和とみたとき3番目の数である。1つ前は284、次は492。(オンライン整数列大辞典の数列 A276026) 380 = 242 − 196 n = 24 のときの n2 − 142 の値とみたとき1つ前は333、次は429。(オンライン整数列大辞典の数列 A132770) その他 380 に関連すること ISO 3166-1(JIS X 0304 国名コード)の380は、イタリア。 国際電話番号の380は、ウクライナ。 バーコード規格、EANの国コード380は、ブルガリア。 阪急380形電車は、阪神急行電鉄及び京阪神急行電鉄(現 阪急電鉄)に在籍した通勤形電車。 エアバスA380は、エアバス製の旅客機。 スカパー!のCh380は、レジャーチャンネル(ボートレース専門TV!)JLC380。 グリッドレイ(USS Gridley, DD-380)は、アメリカ海軍の駆逐艦。 ナーカ(USS Nerka, SS-380)は、アメリカ海軍の潜水艦。(未建造) CRH380は、中国鉄路高速の車両の一種。 関連項目 数に関する記事の一覧 西暦380年 紀元前380年 Related Articles