380
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性質
- 380は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 5, 10, 19, 20, 38, 76, 95, 190, 380 である。
- 380 = 19 × 20
- 380 = 22 × 5 × 19
- 3つの異なる素因数の積で p2 × q × r の形で表せる26番目の数である。1つ前は372、次は414。(オンライン整数列大辞典の数列 A085987)
- 約数の和が380になる数は1個ある。(379) 約数の和1個で表せる78番目の数である。1つ前は374、次は381。
- 各位の和が11になる36番目の数である。1つ前は371、次は407。
- 380 = 32 + 42 + 52 + 62 + 72 + 82 + 92 + 102
- 380 = 242 − 196
- n = 24 のときの n2 − 142 の値とみたとき1つ前は333、次は429。(オンライン整数列大辞典の数列 A132770)