368 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 24×23二進法 101110000三進法 111122四進法 11300367 ← 368 → 369素因数分解 24×23二進法 101110000三進法 111122四進法 11300五進法 2433六進法 1412七進法 1034八進法 560十二進法 268十六進法 170二十進法 I8二十四進法 F8三十六進法 A8ローマ数字 CCCLXVIII漢数字 三百六十八大字 参百六拾八算木 368(三百六十八、さんびゃくろくじゅうはち)は自然数、また整数において、367の次で369の前の数である。 368は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 8, 16, 23, 46, 92, 184, 368 である。 約数の和は744。 88番目の過剰数である。1つ前は366、次は372。 9番目の原始擬似完全数である。1つ前は350、次は464。 約数の和が368になる数は1個ある。(367) 約数の和1個で表せる76番目の数である。1つ前は364、次は374。 各位の和が17になる11番目の数である。1つ前は359、次は377。 各位の平方和が109になる最小の数である。次は386。(オンライン整数列大辞典の数列 A003132) 各位の平方和が n になる最小の数である。1つ前の108は666、次の110は259。(オンライン整数列大辞典の数列 A055016) 各位の立方和が755になる最小の数である。次は386。(オンライン整数列大辞典の数列 A055012) 各位の立方和が n になる最小の数である。1つ前の754は12229、次の756は39。(オンライン整数列大辞典の数列 A165370) 368 = 33 + 53 + 63 3つの正の数の立方数の和1通りで表せる48番目の数である。1つ前は359、次は371。(オンライン整数列大辞典の数列 A025395) 異なる3つの正の数の立方数の和1通りで表せる20番目の数である。1つ前は352、次は371。(オンライン整数列大辞典の数列 A025399) n = 3 のときの 3n + 5n + 6n の値とみたとき1つ前は70、次は2002。(オンライン整数列大辞典の数列 A001579) 368 = (7−1/2)3 + (11−1/2)3 + (13−1/2)3 368 = 35 + 53 10番目のレイランド数である。1つ前は320、次は512。 n = 5 のときの 3n + n3 の値とみたとき1つ前は145、次は945。(オンライン整数列大辞典の数列 A001585) n = 3 のときの 5n + n5 の値とみたとき1つ前は57、次は1649。(オンライン整数列大辞典の数列 A001593) n = 368 のとき n と n + 1 を並べた数を作ると素数になる。n と n + 1 を並べた数が素数になる44番目の数である。1つ前は362、次は378。(オンライン整数列大辞典の数列 A030457) 368 = 24 × 23 p4 × q の形で表せる9番目の数である。1つ前は304、次は405。(オンライン整数列大辞典の数列 A178739) その他 368 に関連すること 西暦368年 紀元前368年 関連項目 数に関する記事の一覧 Related Articles