550 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 2×52×11二進法 1000100110三進法 202101四進法 20212549 ← 550 → 551素因数分解 2×52×11二進法 1000100110三進法 202101四進法 20212五進法 4200六進法 2314七進法 1414八進法 1046十二進法 39A十六進法 226二十進法 17A二十四進法 MM三十六進法 FAローマ数字 DL漢数字 五百五十大字 五百五拾算木 550(五百五十、ごひゃくごじゅう)は自然数、また整数において、549の次で551の前の数である。 550は合成数であり、約数は 1, 2, 5, 10, 11, 22, 25, 50, 55, 110, 275, 550 である。 約数の和は1116。 133番目の過剰数である。1つ前は546、次は552。 13番目の原始擬似完全数である。1つ前は496、次は572。 10番目の五角錐数である。1つ前は405、次は726。 140番目のハーシャッド数である。1つ前は540、次は552。 10を基としたとき5番目のハーシャッド数である。1つ前は460、次は640。 π(4000) = 550 (ただしπ(x)は素数計数関数) 4000までの素数は550個ある。1つ前の3000までは430、次の5000までは669。(オンライン整数列大辞典の数列 A038812) 各位の和が10になる49番目の数である。1つ前は541、次は604。 550 = 12 + 152 + 182 = 32 + 102 + 212 = 62 + 152 + 172 = 102 + 152 + 152 3つの平方数の和4通りで表せる58番目の数である。1つ前は537、次は557。(オンライン整数列大辞典の数列 A025324) 550 = 12 + 152 + 182 = 32 + 102 + 212 = 62 + 152 + 172 異なる3つの平方数の和3通りで表せる55番目の数である。1つ前は536、次は578。(オンライン整数列大辞典の数列 A025341) 異なる4つの平方数の和18通りで表せる最小の数である。次は585。 異なる4つの平方数の和 n 通りで表せる最小の数である。1つ前の17通りは414、次の19通りは450。(オンライン整数列大辞典の数列 A025417) 550 = 2 × 52 × 11 3つの異なる素因数の積で p2 × q × r の形で表せる38番目の数である。1つ前は532、次は558。(オンライン整数列大辞典の数列 A085987) その他 550 に関連すること 西暦550年 紀元前550年 交響曲第40番 (モーツァルト)はケッヘル番号550である。 フェラーリ・550マラネロは1996年に発売されたフェラーリの車種。 550=500+50 であり、異なる2枚の硬貨でつくれる金額の中では2番目に大きい。 1976年1月から1989年12月まで、軽自動車の排気量は550cc以下と定められていた。 関連項目 数の一覧 Related Articles