460 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 22×5×23二進法 111001100三進法 122001四進法 13030459 ← 460 → 461素因数分解 22×5×23二進法 111001100三進法 122001四進法 13030五進法 3320六進法 2044七進法 1225八進法 714十二進法 324十六進法 1CC二十進法 130二十四進法 J4三十六進法 CSローマ数字 CDLX漢数字 四百六十大字 四百六拾算木 460(四百六十、よんひゃくろくじゅう)は自然数、また整数において、459の次で461の前の数である。 460は合成数であり、約数は 1, 2, 4, 5, 10, 20, 23, 46, 92, 115, 230, 460 である。 約数の和は1008。 110番目の過剰数である。1つ前は456、次は462。 18番目の中心つき三角数である。1つ前は409、次は514。 12個の連続する素数の和で表せる7番目の数である。1つ前は412、次は510。460 = 17 + 19 + 23 + 29 + 31 + 37 + 41 + 43 + 47 + 53 + 59 + 61 121番目のハーシャッド数である。1つ前は450、次は465。 10を基とする4番目のハーシャッド数である。1つ前は370、次は550。 各位の和が10になる43番目の数である。1つ前は451、次は505。 460 = 62 + 102 + 182 3つの平方数の和1通りで表せる103番目の数である。1つ前は445、次は464。(オンライン整数列大辞典の数列 A025321) 異なる3つの平方数の和1通りで表せる117番目の数である。1つ前は457、次は464。(オンライン整数列大辞典の数列 A025339) 460 = 13 + 33 + 63 + 63 4つの正の数の立方数の和で表せる111番目の数である。1つ前は448、次は461。(オンライン整数列大辞典の数列 A003327) 460 = 22 × 5 × 23 3つの異なる素因数の積で p2 × q × r の形で表せる29番目の数である。1つ前は444、次は476。(オンライン整数列大辞典の数列 A085987) その他 460 に関すること 西暦460年 紀元前460年 460形供奉車(列車) 関連項目 数に関する記事の一覧 400 Related Articles