756 From Wikipedia, the free encyclopedia 素因数分解 22×33×7二進法 1011110100三進法 1001000四進法 23310755 ← 756 → 757素因数分解 22×33×7二進法 1011110100三進法 1001000四進法 23310五進法 11011六進法 3300七進法 2130八進法 1364十二進法 530十六進法 2F4二十進法 1HG二十四進法 17C三十六進法 L0ローマ数字 DCCLVI漢数字 七百五十六大字 七百五拾六算木 756(七百五十六、ななひゃくごじゅうろく)は自然数、また整数において、755の次で757の前の数である。 756は合成数であり、約数は1, 2, 3, 4, 6, 7, 9, 12, 14, 18, 21, 27, 28, 36, 42, 54, 63, 84, 108, 126, 189, 252, 378, 756である。 約数の和は2240。 184番目の過剰数である。1つ前は750、次は760。 756 = 27 × 28 27番目の矩形数である。1つ前は702、次は812。 完全数28の倍数である。1つ前は728、次は784。(オンライン整数列大辞典の数列 A135628) 756 = 271 + 272 = 282 − 281 27の自然数乗の和とみたとき1つ前は27、次は20439。 756 = 2 + 4 + 6 + 8 + 10 + 12 + 14 + 16 + 18 + 20 + … + 44 + 46 + 48 + 50 + 52 + 54 175番目のハーシャッド数である。1つ前は738、次は770。 18を基とする14番目のハーシャッド数である。1つ前は738、次は774。 ハーシャッド数となる割った商がまたハーシャッド数になる34番目の数である。1つ前は648、次は864。 例:756 ÷ (7 + 5 + 6) = 42 → 42 ÷ (4 + 2) = 7 → 7 ÷ 7 = 1 756 = 22 × 33 × 7 3つの異なる素因数の積で p 3 × q 2 × r の形で表せる5番目の数である。1つ前は600、次は792。(オンライン整数列大辞典の数列 A163569) 6つの連続する素数の和で表せる29番目の数である。1つ前は724、次は796。756 = 109 + 113 + 127 + 131 + 137 + 139 756 = 42 + 82 + 262 = 42 + 162 + 222 = 62 + 122 + 242 = 102 + 162 + 202 3つの平方数の和4通りで表せる83番目の数である。1つ前は754、次は765。(オンライン整数列大辞典の数列 A025324) 異なる3つの平方数の和4通りで表せる69番目の数である。1つ前は754、次は765。(オンライン整数列大辞典の数列 A025342) 756 = 93 + 33 2つの正の数の立方数の和で表せる37番目の数である。1つ前は737、次は793。(オンライン整数列大辞典の数列 A003325) 異なる2つの正の数の立方数の和で表せる30番目の数である。1つ前は737、次は793。(オンライン整数列大辞典の数列 A024670) n = 3 のときの 9n + 3n = 32n + 3n = 3n(3n + 1) の値とみたとき1つ前は90、次は6642。(オンライン整数列大辞典の数列 A074610) 756 = 13 + 33 + 63 + 83 4つの正の数の立方数の和で表せる207番目の数である。1つ前は753、次は758。(オンライン整数列大辞典の数列 A003327) 異なる正の数の4つの立方数の和1通りで表せる47番目の数である。1つ前は748、次は763。(オンライン整数列大辞典の数列 A025408) 756 = 13 − 23 + 33 − 43 + 53 − 63 + 73 − 83 + 93 − 103 + 113 n = 11 のときの |13 − 23 + … + (−1)n + 1n 3| の値とみたとき1つ前は575、次は972。(ただし| |は絶対値記号)(オンライン整数列大辞典の数列 A011934) 正の数の値とみたとき1つ前は425、次は1225。 n = 7 のときの n と 8n を並べてできる数である。1つ前は648、次は864。(オンライン整数列大辞典の数列 A009470) 756 = 6! + 62 n = 6 のときの n! + n 2 の値とみたとき1つ前は145、次は5089。(オンライン整数列大辞典の数列 A004664) 桁で並べ替えをすると連続自然数になる56番目の数である。1つ前は687、次は765。(オンライン整数列大辞典の数列 A288528) 連続整数からなる62番目の数である。1つ前は687、次は765。(オンライン整数列大辞典の数列 A215014) 756 = 302 − 144 n = 30 のときの n 2 − 122 の値とみたとき1つ前は697、次は817。(オンライン整数列大辞典の数列 A132766) 約数の和が756になる数は8個ある。(340, 352, 410, 428, 442, 502, 689, 697) 約数の和8個で表せる4番目の数である。1つ前は672、次は840。 各位の和が18になる32番目の数である。1つ前は747、次は765。 その他 756 に関連すること 1977年9月3日に王貞治(巨人)が後楽園球場での対ヤクルト戦で通算756本目の本塁打を打ち、ハンク・アーロンの記録を抜き通算本塁打数の世界記録を樹立した。 ISO 3166-1(JIS X 0304)の国名コード756は、スイス。 NHKラジオ第1放送熊本の周波数は756kHz。 スクラントン (USS Scranton, SSN-756) は、アメリカ海軍のロサンゼルス級原子力潜水艦。 関連項目 数に関する記事の一覧 700 西暦756年 紀元前756年 Related Articles