GLP ALFALINK尼崎

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用途 物流施設
設計者 JFEシビルりんかい日産・合田・春名・シマ特定建設工事共同企業体[1]
施工 JFEシビル・りんかい日産・合田・春名・シマ特定建設工事共同企業体[1][2]
事業主体 GLP
GLP ALFALINK尼崎South
情報
用途 物流施設
設計者 JFEシビルりんかい日産・合田・春名・シマ特定建設工事共同企業体[1]
施工 JFEシビル・りんかい日産・合田・春名・シマ特定建設工事共同企業体[1][2]
事業主体 GLP
構造形式 プレキャストコンクリート造(一部鉄骨造
敷地面積 107,300 m²
延床面積 238,400 m²
状態 完成
階数 地上6階
着工 2023年11月
竣工 2025年10月末
所在地 660-0083
兵庫県尼崎市道意町7丁目1-10
座標 北緯34度42分41.8秒 東経135度24分0.7秒 / 北緯34.711611度 東経135.400194度 / 34.711611; 135.400194 (GLP ALFALINK尼崎South)座標: 北緯34度42分41.8秒 東経135度24分0.7秒 / 北緯34.711611度 東経135.400194度 / 34.711611; 135.400194 (GLP ALFALINK尼崎South)
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GLP ALFALINK尼崎North
情報
用途 物流施設
設計者 五洋建設[1]
施工 五洋建設[3][1]
事業主体 GLP
構造形式 プレキャスト・プレストレストコンクリート造
敷地面積 55,000 m²
延床面積 112,500 m²
状態 完成
階数 地上4階
着工 2024年3月
竣工 2025年10月末
所在地 660-0083
兵庫県尼崎市道意町7丁目1-10
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GLP ALFALINK尼崎(ジーエルピー アルファリンクあまがさき)は、兵庫県尼崎市道意町7丁目にある大規模多機能型物流施設である。

2025年10月末に竣工[4]

物流プロバイダー大手の日本GLPが「ALFALINK」ブランドシリーズで開発する第4弾の大規模物流施設であり、南棟と北棟の2棟で構成される。

関西では、GLP ALFALINK茨木に次いで、2件目となるプロジェクト。

マルチテナント型先進的物流施設であり、延床面積全体で約370,000 m2になり、関西最大級となる。総投資額は約1000億円[5]

敷地はかつて古河電気工業尼崎工場が建っていた場所である[5][6][7]。解体工事は竹中土木が受注している[8][9]

倉庫内は、通常より天井高を高い仕様にされており、全館に空調設備が設置される。また、自家消費型の太陽光設備が設置される[10]

共用部には、レストランコンビニエンスストアファミリーマート)、多目的スペース、子育て支援施設などが入り、フットサル等などが出来るマルチコートを備える。また、災害時の避難場所としても機能する[10]

日本GLPは尼崎市と、地域活性化や防災などの目的とした包括連携協定を結ぶと発表[11][12]

施設概要

  • 所在地 - 兵庫県尼崎市道意町7丁目1-10
  • 施設数 - 2棟
  • 構造
  • 階数
    • 南棟 : 地上6階
    • 北棟 : 地上4階
  • 総敷地面積 - 約163,000 m2
    • 南棟 : 107,300 m2
    • 北棟 : 55,000 m2
  • 総延床面積 - 約368,000 m2
    • 南棟 : 238,400 m2
    • 北棟 : 112,500 m2
  • 着工
  • 竣工 - 2025年10月末
  • 認証取得 - CASBEE認証・ZEB認証 取得予定

入居企業

South

North

ALCO BRIDGE(共用棟)

交通

脚注

外部リンク

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