JR九州の車両形式 From Wikipedia, the free encyclopedia 九州旅客鉄道(JR九州) > JR九州の車両形式 JR九州の車両形式(ジェイアールきゅうしゅうのしゃりょうけいしき)は、九州旅客鉄道に在籍する、あるいは在籍した鉄道車両の一覧である。 新幹線電車 N700系 N700S系 800系 蒸気機関車 8620形 - 58654号機 ディーゼル機関車 液体式 DE10形 電気式 DD200形 DF200形 電車 特急形 交流用 783系 787系 883系 885系 近郊形 交直両用 415系 交流用 713系 811系 813系 815系 817系 821系 交流用蓄電池式 BEC819系 通勤形 直流用 103系 303系 305系 気動車 特急形 液体式 2R形 キハ71系 キハ72系 キハ183系 キハ185系 一般形 液体式 キハ40系 キハ66系[注 1] キハ125形 キハ140系 キハ200系 ハイブリッド YC1系 客車 特急形 77系 一般形 50系 事業用 マヤ34形(高速軌道検測車) 貨車 長物車 チキ5500形(レール輸送用) チキ6000形(レール輸送用) 導入予定車両 形式未定(元70-000形) 東京臨海高速鉄道の70-000形電車を譲受したもので、2025年に小倉総合車両センターへ搬入された[1]。同年9月時点で導入路線や形式名は発表されていないが、筑肥線で運用される103系電車を置き換えるとする報道がある[2]。 過去の所属車両 電気機関車 交直両用 EF30形 EF81形 交流用 ED76形 ディーゼル機関車 液体式 DD16形 DD51形 電車 旧形事業用 交流用 クモヤ740形(牽引車) 特急形 交直両用 485系 急行形 交直両用 457系 475系 近郊形 交直両用 423系 交流用 715系 717系 気動車 一般形 液体式 キハ20系 キハ31形 キハ35系 キハ45系 急行形 液体式 キハ58系 キハ65形 客車 旧形事業用 オヤ31形(建築限界測定車) 特急形 14系 24系 急行形 12系 貨車 有蓋車 ワム60000形 無蓋車 トラ70000形(トロッコ列車用・降灰対策用) 長物車 チ1000形(レール輸送用) チキ5200形(レール輸送用) チキ7000形(レール輸送用) ホッパ車 ホキ800形(バラスト輸送用) 車掌車 ヨ8000形(降灰対策用) 職用車 ヤ550形(除草剤散布・降灰対策用) 検重車 ケ10形 操重車 ソ80形 脚注 [脚注の使い方] 注釈 ↑ 保留車のみ残存。 出典 ↑ “JR九州が「関東の中古車両」導入へ!その理由とは?東京や埼玉を走った「りんかい線」車両が新天地に”. 乗りものニュース (2025年6月19日). 2025年9月15日閲覧。 ↑ “りんかい線70‐000形、JR九州へ譲渡 筑肥線103系1500番台を置き換えへ(清水要)”. Yahoo! ニュース エキスパート (2025年6月8日). 2025年9月15日閲覧。 関連項目 JR北海道の車両形式 JR東日本の車両形式 JR東海の車両形式 JR西日本の車両形式 JR四国の車両形式 JR貨物の車両形式 外部リンク JR九州の列車たち ~JR九州 観光列車【D&S列車】・新幹線~ 極上の列車旅 Related Articles