KBN
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沿革
- 1978年(昭和53年)7月18日 - 香川テレビ放送網株式会社(かがわテレビほうそうもう)[2]として設立。
- 1984年(昭和59年)12月17日 - ケーブルテレビ放送事業者許可。
- 1985年(昭和60年)
- 1999年(平成11年)6月30日 - 第一種電気通信事業者許可。
- 2009年(平成21年)11月 - CATVインターネット下り160Mbpsサービス開始。
- 2010年(平成22年)
- 3月下 - KDDI「ケーブルプラス電話」の提供開始。
- 春 - アナログコンバーターチャンネルを終了。
- 2015年(平成27年)4月 - 光G(ギガ)サービス「KBNひかりネット」サービス開始。
- 2016年(平成28年)7月 - 10G-EPON導入[3]。
- 2019年(令和元年)6月 - 光10G(ギガ)サービス「KBNひかり 10G」サービス開始。
- 2020年(令和2年)4月 - KBNでんき サービス開始[4]。
- 2021年(令和3年)11月 - 社名をKBN株式会社に変更。
- 2024年(令和6年)3月 - 「ドコモ光 10 ギガ タイプ C」サービス開始
- 2024年(令和6年)5月 - 「KBNスマートプラン」「KBNプライムプラン」CSパススループランサービス開始
- 2024年(令和6年)12月 - KBNひかりインターネット「2ギガサービス」の新規リリースおよび「10ギガサービス」価格改定(値下げ)[5]
- 2025年(令和7年)3月 - 【日本初】生成AI搭載の対話型お買い物サブスクサービス『こんにち商店』実装実験キャンペーンを開始[6]
- 2025年(令和7年)6月 - 「FMラジオ放送(有線による同時再送信)」は2025年5月31日(土) 24:00 をもって放送を終了
サービスエリア
主な放送チャンネル
地上波系列別再送信局
テレビ局
- 地上デジタル放送
- 2K BSデジタル放送
| チャンネル | 放送局 | 備考 |
|---|---|---|
| B101 | NHK BS | |
| B141 | BS日テレ | |
| B151 | BS朝日 | |
| B161 | BS-TBS | |
| B171 | BSテレ東 | |
| B181 | BSフジ | |
| B191 | WOWOWプライム※ | |
| B192 | WOWOWライブ※ | |
| B193 | WOWOWシネマ※ | |
| B200 | BS10 | |
| B201 | BS10プレミアム ※ | |
| B211 | BS11イレブン | |
| B222 | BS12 トゥエルビ | |
| B231 | 放送大学テレビ(メインチャンネル) | |
| B232 | 放送大学テレビ(サブチャンネル) | |
| B234 | グリーンチャンネル※ | BSパススルーのみ |
| B236 | BSアニマックス※ | |
| B242 | J SPORTS 1※ | |
| B243 | J SPORTS 2※ | |
| B244 | J SPORTS 3※ | |
| B245 | J SPORTS 4※ | |
| B251 | BS釣りビジョン※ | |
| B252 | WOWOWプラス※ | |
| B255 | 日本映画専門チャンネル※ | |
| B256 | ディズニー・チャンネル※ | |
| B260 | J:COM BS | |
| B265 | BSよしもと |
- 4K8K BS放送
- CATVデジタル放送
*ひかりで+、△デラックスで+ 、※別途契約。
- デジタル放送は日本デジタル配信(JDS)を使用している。
- サンテレビの地上デジタル放送の区域外再放送を2009年3月5日より開始。パススルー方式である為、地上デジタル対応のテレビまたは地デジのチューナー装備のテレビがあれば視聴可能。
- 兵庫県・大阪府以外のケーブルテレビで再送信をするのは徳島県のひのきケーブルテレビに次いで2例目となる。
- 開局当時から毎日放送(22ch)・朝日放送(45ch)のアナログ放送を再送信していたが、区域外再放送に関わる諸般の事情により地元に同系列の山陽放送・瀬戸内海放送があるため、2009年3月31日で再送信が打ち切られた。
- デジアナ変換放送は2015年3月31日 12:00で放送終了。
- CS放送フルハイビジョンは2015年4月1日に開始。
関連会社
- エフエムサン(FM Sun)
- 三豊ケーブルテレビ放送