KEIRINグランプリ02
From Wikipedia, the free encyclopedia
競走内容
競走結果
グランプリポイント制度
エピソード
- この大会から、前年のグランプリ優勝者が特典として出場できる枠が廃止された。
- この大会から、優勝者が翌年のKEIRINグランプリ直前までの1年間、出場する全レースで1番枠に固定される特典が導入された。
- ユニフォームが9色に変わって初のグランプリ。この大会の直前に実施したネット投票の結果、「グランプリレーサーオリジナルユニフォーム」のデザインが決定。トライバル柄を用いたもので、高田延彦が監修した。翌年1月の競輪祭から約1年間、グランプリメンバーが着用するようになった[9]。
- GP単体の売上は、73億9456万5600円。目標の85億円を大幅に下回った。
- シリーズ全体の目標額は前年と同様の180億円だったが、シリーズ三日間の売り上げは168億9620万4200円とこちらも目標を大きく下回った。